同志社東京アンサンブル

1999年に同志社交響楽団(京都)の関東在住のOB、OG有志によって結成されたオーケストラです。 結成当初は月1回お楽しみ会的集まりでしたが、徐々に練習も重ね、年1回の定期演奏会を催すようになりました。 現在メンバー約30名で運営されています。

連絡先: DTE幹事長

<予告>第19回定期演奏会

佐々木雄一氏指揮、タワーホール船堀で定期演奏会を開催いたします。

予定プログラムはこちらです。

■モーツァルト:「魔笛」序曲

■シューベルト:交響曲第7番「未完成」

■ベートーヴェン:交響曲第8番

9月8日(日)

タワーホール船堀 大ホール

もう一度、カレソンを演奏してみませんか!

練習風景
練習風景

同志社東京アンサンブルでは団員を募集しています。
練習は月に2回程度(主に土曜の午後)都内の公共施設で行なっています。 団費は2千円/月、その他に演奏会前に演奏会費を徴収しています。 現在の団員数は約30名で、20代前半から60代、70代までの幅広い年齢層のメンバーが和気あいあいと演奏を楽しんでいます。 20年以上の長いブランクを超えて復活された方もたくさんいらっしゃいます。 同志社交響楽団のOB・OG及びそのファミリーの方の参加をお待ちしています。 (一度、練習場に遊びに来てください。見学のみ希望の方も、もちろん歓迎です。)

指揮者紹介

近日更新予定です。今しばらくお待ちください。

トレーナー紹介

トレーナー
 

弦トレーナー 佐藤京子

九州交響楽団団員、仙台フィルハーモニー管弦楽団の客員団員を経て、多数のオーケストラ・室内楽で演奏活動。

また、個人レッスンに加え、全国各地において弦楽合奏をはじめ各種アンサンブルの指導に携わる。

アンサンブル・ゴンベェ主宰。

篠崎嘉男、西村新太郎、鴛渕邵子、宮本政雄の各氏に師事の他、ビオラを川崎和憲 チェロを橘常定 に師事。

当団とは第1回の演奏会から参加していただいている。